デザイン性に優れたWordPressテーマ・オープンケージ(Opencage)

Opencage

Opencage

オープンケージ(Opencage)の概要

オープンケージは「誰もが簡単に美しいデザインのサイトを」をテーマにデザイン性に優れたテーマを配信しています。 オープンケージという名前は「扉の空いたケージ(鳥かご)」を意味しています。 扉の空いた鳥かごから中の鳥が大空に羽ばたくように、当テーマを利用してインターネットの大空に飛び立ち世界に向けて新たな可能性を発信してほしいという思いから命名しました。

OPENCAGE(オープンケージ)から引用
STORK1911,000.- (税込み)
スワロー9,900.- (税込み)
WordPressテーマ「ハミングバード」7,980.- (税込み)
WordPressテーマ「アルバトロス」7,980.- (税込み)
オープンケージ(Opencage)WordPressテーマ 価格

有料テーマのメリット

WordPressのテーマとは、Webサイト全体のテンプレートのことです。複数のファイルで構成さえれ、デザインなどの内容がセットになっています。そのため、変更すれば複雑な処理を行うことなく、Webサイトのデザインや構成、機能などを変えることができます。含まれる複数のファイルは「テンプレートファイル」と呼ばれます。ページごとにファイルが分かれていて、表示内容を決めることができます。WordPressの基本的なメインコンテンツは、「index.php(トップページ)」、「single.php(個別記事)」、「page.php(固定ページ)」、「search.php(検索結果)」、「archive.php(過去記事一覧)」などのテンプレートファイルを結合させることで構成されています。

WordPressテーマには、テーマディレクトリからダウンロードして利用できるものの他に、無料で公開されているもの、WEB制作会社等から販売されているものがあります。有料テーマを利用するメリットには以下のものがあります。

  • デザイン性が高くなる
  • 業種・目的に合ったテーマを選びやすい
  • カスタマイズをしなくても使える
  • プラグイン・ウィジェットの機能が充実している
  • 記事の装飾機能が充実している
  • 記事の作成に集中できる
  • 無料テーマよりもSEOが強い

wordpress.org で公開されているテーマは無料で利用できることが魅力ですが、カスタマイズやプラグインの導入などが必要です。その点有料テーマはカスタマイズの柔軟性やプラグインを利用しなくても十分機能をもたされているので、関連のスキルを学習することなくサイトの運用を開始できます。

国産WordPressテーマ「STORK19」

WordPressを利用したブログマーケティングをされている方におすすめのテーマです。 最新のテーマSTORK19ではブロックエディタ(Gutenberg)にも最適化され、 マニュアルなしでも利用可能なほどシンプルで使いやすいテーマとなります。

WordPressテーマ「スワロー」

SWALLOWはシンプルな見た目と洗練された機能美が光るWordPressテーマです。

プロブロガー八木仁平監修のもと、OPENCAGEが開発したWordPressテーマ。「必要なものとは何か」を考え尽くして、無駄な機能やデザインを削ぎ落とした洗練されたWordPressテーマです。

WordPressテーマ「ハミングバード」

ハミングバードは「誰が使っても簡単に美しいブログサイトを!」をコンセプトとして開発されたWordPress用テーマです。シンプルなデザインながら、アニメーション効果でさり気なくパワフルにコンテンツを目立たせます。